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Bonne Année!2022

bonne_annee_2022

2022年あけましておめでとうございます。

今年はまだ何もお伝えできるトピックがありませんので、
2021年に行った印象的だったレストランをインスタで振り返ってみました。

2021年も正しくほぼ鳥取に引きこもってしまい、
今年はそろそろアウトバウンドしたいところですが、どうなのでしょうか?
海外は無理でも、ひとまず関東・関西は行きたいですし、
それ以外にも四国や九州や北陸などなど、色々と旅行したいです〜。

健康に2022年も楽しみたいと思います!
みなさま、よろしくお願い致します。

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テーマ : 新年のご挨拶 - ジャンル : ブログ

ザ・シロヤマテラス津山別邸 [岡山・津山]

2019年2月にオープンした、岡山県津山市にある
ザ・シロヤマテラス津山別邸に宿泊してきました。

シロヤマテラス津山別邸_20211108_01

雰囲気的には今年3月に宿泊した、鳥取県米子市の「皆生 游月」辺りと似た感じで、
最上階に温泉大浴場、客室タイプによっては、露天風呂付きの部屋もあるものの、
温泉街に存在しない為か、そんなに温泉を推している感じはなく、
ホスピタリティ高いホテルの印象が強いです。

チェックイン時間の15時過ぎに到着し、早めにチェックインを済ませ、部屋に到着。

シロヤマテラス津山別邸_20211108_02

5Fの「コンフォートフロア "三休"」のテラス付モデレートツイン(34平米)。
そのうち9平米はバルコニーなので、実質25平米。
狭くもなく、広くもなく、程よい空間です◎

シロヤマテラス津山別邸_20211108_03

到着する3時間前に自宅でシャワーを浴びたばかりでしたが、
せっかくなので、8Fにある温泉大浴場も利用してみました。
早い時間ということもあり、貸切状態で、大浴場の一画にある露天風呂を満喫。
とても気持ち良かったです。

適度に堪能して、部屋に戻り、ホカンス兼ワーケーション。
環境が良いと、仕事ってはかどりますよね。
とりあえず最低限の仕事を済ませ、
夕方からはバルコニーでシャンパーニュを開けてのんびり。

*Baron Dauvergne - Fine Fleur de Bouzy Grand Cru Blanc de Noir N/V*

シロヤマテラス津山別邸_20211108_04

マカロンはランチで行った、同じく津山にある廃園となった幼稚園をリノベして作られた
施設 「sense TSUYAMA」内のカフェ「kitchen hitotogohan (キッチン ヒトトゴハン)」さんで
テイクアウト可能だったマカロン。最高の時間です。

ホテル内にもダイニングはありましたが、
この後、食事はイタリアンの行ってみたかったお店へ。
このイタリアンがかなり素晴らしく、気分良くホテルに帰り、
夜は赤ワインをバルコニーで頂き、早々に就寝しました。

*Gérard Mugneret - Vosne-Romanée Cuvée Quatrain 2018*

シロヤマテラス津山別邸_20211108_05

今回行ったのが平日だったからなのか分かりませんが、
宿泊の価格が結構安く、これはまた行きたいなぁとなりますね。
今後、津山に宿泊の際は、毎回こちらにお世話になると思います。

シロヤマテラス津山別邸_20211108_06

テーマ : ホテル - ジャンル : 旅行

40!

yossy_40th_2

本日、誕生日を迎えまして、なんと40歳になりました。
お祝いのご連絡を頂いたみなさま、ありがとうございます。
ひっそりとアップしているこのブログを見て頂いてるみなさまもありがとうございます。

特に大それた目標もありませんが、
次の一年も誰かがよろこんでくれるような仕事が出来るよう、
また、身近な、普段よく会う方々には、楽しい時間を提供&共有出来たらいいな、と思っております。

あとはコロナに侵されぬよう、元気に過ごしたいです。(フラグ回収となりませんように!)
歳を重ねるのが年々早く感じるというのは本当で、30代は秒で過ぎ去り、
それに輪をかけてコロナ以降、もう全速力で駆け抜けています。困っています。。

ということで、ブログも変わらずマイペースにアップしていきますので、
引き続きよろしくお願い致します。

↑の写真は、以前イベント『la moda』も一緒にやっていた
フォトグラファーの青木くんが撮ってくださいました。

VESTRI

vestri 1

バレンタインに美人飲み友女子からVESTRIのチョコレートを頂いたので、
ブラン・ド・ノワールのシャンパーニュと共に楽しみました。

美味しかった。

vestri 2

テーマ : チョコレート - ジャンル : グルメ

enisie - EXLEAR skin lotion

enisie_EXLEAR_skin_lotion

化粧水をエニシーの「エクリア・スキンローション」にしてみました。
浸透が良いような気がしますが、どうなんでしょう?
体内の年齢はボロボロだと思うので、
せめて外見だけでも必死に抵抗していこうと思います。

テーマ : 美容・健康・アンチエイジング - ジャンル : ヘルス・ダイエット

Bonne Année!2021

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2021年あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。

今年、なんと、ついに、40歳を迎えるので(笑)、
「中身は成長、外見は劣化しない!」を目標に一年過ごそうと思います。

恒例の今年の一枚は、Ugly Duckling「Turn It Up」の
元ネタでお馴染み、Ralph Marco Band。
少し前にお知らせしましたが、このレコードから大好きな2曲をカップリングして、
2021年、il Tempoから7"アナログ盤で復刻することになっております。
発売日等、決まり次第アナウンスしますので、そちらもどうぞよろしくお願い致します。

テーマ : 新年のご挨拶 - ジャンル : ブログ

_NEUR - Timeless Jelly Serum

_NEUR

少し前から美容液を『_NEUR (アンダーノイル)』の「タイムレスジェリーセラム」に
変えてみたところ、これがかなり良い感じな気がしてます。

テーマ : 美容・健康・アンチエイジング - ジャンル : ヘルス・ダイエット

Bonne Année!2020

遅くなりましたが、新年あけましておめでとうございます。
今年もどうぞよろしくお願い致します。

恒例のyo☆ssyと今年の一枚は、
何もリリース予定が決まっていない為、ありません。
が、良い案件があれば、形にしたいなぁと思っております。

昨年は、たくさん楽しく過ごせた時間があった一方で、
自分の未熟さや至らなさも多分に痛感する一年でした。

今年は、まずは自分が納得できるような年にしたいです。
現時点で俄然やる気が出ている訳でもないので、
まずはやる気のスタート地点に早く立ちたいと思います。
何か新しいこともやれたらいいな。

ということで、ぼんやりした新年一発目の記事ですが、
またゆるりと更新していきますので、
『la moda』ブログも気の向いた時に覗いてみて下さい。

テーマ : 年末年始のご挨拶 - ジャンル : ブログ

F1 2019 総括

2019年のF1も、先日のアブダビGPを終え、
シーズンが終わってしまいました。

メルセデスAMG、そしてルイス・ハミルトンが
今年も俄然強かったな、という結果ではありましたが、
ポイント的にメルセデスをここまで優位にさせたのは
フェラーリが、戦略ミス、肝心なところでの信頼性のなさ、
挙句の果てにはブラジルGPでの同士討ちと、
いろいろやらかした賜物であると言えるでしょう(笑)。(通称「俺たちのフェラーリ」)

そぅ、フェラーリが開幕前のテストの強さをシーズンでも発揮し、
ミスも最小限に、そしてチームがドライバーをしっかり
コントロール出来ていれば、もう少しポイント差も縮められ、
メルセデスとハミルトンを多少焦らすことはできたのでは?と思います。
結局、フェラーリが勝てたのってスパとモンツァの高速サーキットと
PUに疑惑のあったシンガポールGPだけで、
バーレーンGPでは信頼性、カナダGPではドライバーミスによる取りこぼしがありました。

しかもベッテルが今シーズンの初勝利をあげる前に
ルクレールが連勝なんてしたものだから、
シーズン後半、おそらくベッテルは腸が煮えくり返っていた事でしょう(笑)。
シーズン後半のチームメイト間のギクシャクは
ベッテルの焦りと怒りが招いたものだとニラんでます。
シンガポールGPの勝利も、チームが気を遣ってベッテルを
勝たせてあげたとすら思えますし、
レッドブル時代の「マルチ21事件」を彷彿とさせる、
ロシアGPでのチームの取り決めを守らず1位を快走しはじめ
チームがピット戦略でルクレールに順位を入れ替えさせたのなんて
もうギャグとしか思えないくらいにシュールでした(笑)。

...ん?フェラーリの痛さだけでこれは
いくらでも記事が書けそうな感じですが、
ずっとそこだけにフォーカスしていてもしょうがないので、
レッドブル・ホンダに話を移しましょう。

2015年のホンダ復帰後、初の優勝を挙げたレッドブル。
フェラーリと同じ年間3勝ですが、こちらはポジティブさがあります。
ただし勝てたレースは雨や気温の高さ等、
特殊条件が絡んでいることが多少なりとも関係あるかと思います。
とはいえ、マクラーレン・ホンダ時代と比べるとめざましい進化で、
信頼性もパワーも当時が嘘のように向上してます。
来年はさらなる飛躍を期待したいです。

レース単位で言うと、おもしろかったのは
やはり大波乱のあった雨のドイツGPと、
レース後半の展開がめまぐるしく、
28年振りにホンダが1-2フィニッシュを果たしたブラジルGPです。
どちらもトロロッソ・ホンダが表彰台にいるのもテンアゲです。


こういった波乱のレースの醍醐味として
普段上位にいるチームがリタイヤ、もしくは下位に沈んで、
中団グループのチームがポディウムにいるのが最高ですね。
近年、トップ3チームとそれ以外の7チームの差が開きすぎていて
“ベスト・オブ・ザ・レスト”(トップ3チームを除いた中の首位)という
ワードが頻繁に出てきますが、荒れたレースの時に
その位置にいるのがいかに大切か思い知らされます。

しかし、ブラジルGPのガスリーとハミルトンの「0.062」秒差で
フィニッシュしたバトルは、何度観ても鳥肌が立ちます。
試練を与えられ、今年苦しみもがいていたガスリーに、
神様は最後にご褒美をプレゼントしてくれました。
とんでもないドSの神で、とんでもないアメとムチの使い手です(笑)。

チーム単位で言うと、今年一番躍進したのはマクラーレン・ルノーですね。
ドライバーはふたりとも優秀ですし、
2021年からメルセデス・エンジンに戻ったら
トップチームに返り咲きそうな雰囲気です。

ルノーのワークスの方は、イマイチなシーズンでしたね。
ヒュルケンベルグがいなくなるのが残念過ぎます。

ハースはフリー走行良くて、予選で「アレ?」ってなって、
決勝で「ダメじゃん!」ってレースが多かったように思います。
あと、グロージャンはフリー走行や予選も含めると
歴代トップでクラッシュしているのでは?というくらい
毎レース何かしらやってる印象です。
来年もシートがあるのが奇跡な気がしてます。

レーシングポイントは影の薄いシーズンで
ボクからは特にコメントございません。
ペレスは割とコンスタントにポイントを重ね流石です。
ストロール君は雨のドイツでギャンブル成功で4位に入った以外は
ごめんなさい、本当に印象がありません(笑)。
強いて言うならモンツァでスピンしたベッテルの
巻き添えを食ったこととかでしょうか...。

大好きなライコネンのいるアルファロメオも
地味~なシーズンだった感じです。
後半ライコネンが不調だった隙に、
長髪のジョビナッツィが乗れてきたことが収穫でしょうか?

ウィリアムズはすっかり最下位が定着してしまいましたね。
ボクがF1をフルシーズンで観始めた1996年はバリバリの王者で、
個人的にすごく思い入れがあるチームなので
はやく名門復活を遂げてほしいです。
ボクに限らず、F1ミドルスクール世代(...すでにオールドスクールか?)は
ウィリアムズが上位で闘っていると、きっとみんな嬉しいと思います。

2021年にレギュレーションが大幅に変更になることが目下の話題ですが、
2020年はその狭間的なシーズンで、実際どうなのでしょうか?
戦力図は大きく変わらなさそうですし、
ドライバーも2名しか変更ないので、今年の延長線上って感じですかね?
多くのドライバーが在籍中のチームに2020年までの契約の様なので、
早い段階からメディアの移籍のトピックがうるさそうです(笑)。

個人的な目標としては、F1を観始めて24年、
未だ鈴鹿へ赴いたことがないので、
来年こそは行ってみたいなと思っております。
ライコネンも引退するかもしれないので、その前に!

ということで、総括になっているか不明ですが、
来年3月の開幕をゆっくりと待ちたいと思います。

テーマ : F1グランプリ - ジャンル : スポーツ

数年前に寄稿したコラムが出てきた

パソコンのデータを整理していたら5年くらい前に
indieパーティーで発行していたZINEに寄稿したコラムの
データを発見したので、記念に載せておきます。

久しぶりに読み返したら、割としっかり書いているので
我ながら感心しました(笑)。

zine_2013

「Evviva!!」 taken from 『toujours merci No.2+』(2013)
※クリックで拡大できます。


zine_2014

「cafe a la mode」 taken from 『honey honey issue 02』(2014)
※クリックで拡大できます。(こちらは元のデータが見当たらなかったので現物をスキャンしてます。)


下のコラムは古民家カフェでイベントをした時に制作したもので
テーマもそんな感じに沿って書いてますね。

こういう読み物も時間を取ってまた作ったりしたいものです。
「ワインと音楽」みたいなテーマで(笑)。

テーマ : おすすめ音楽♪ - ジャンル : 音楽