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_NEUR - Timeless Jelly Serum

_NEUR

少し前から美容液を『_NEUR (アンダーノイル)』の「タイムレスジェリーセラム」に
変えてみたところ、これがかなり良い感じな気がしてます。
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テーマ : 美容・健康・アンチエイジング - ジャンル : ヘルス・ダイエット

Bonne Année!2020

遅くなりましたが、新年あけましておめでとうございます。
今年もどうぞよろしくお願い致します。

恒例のyo☆ssyと今年の一枚は、
何もリリース予定が決まっていない為、ありません。
が、良い案件があれば、形にしたいなぁと思っております。

昨年は、たくさん楽しく過ごせた時間があった一方で、
自分の未熟さや至らなさも多分に痛感する一年でした。

今年は、まずは自分が納得できるような年にしたいです。
現時点で俄然やる気が出ている訳でもないので、
まずはやる気のスタート地点に早く立ちたいと思います。
何か新しいこともやれたらいいな。

ということで、ぼんやりした新年一発目の記事ですが、
またゆるりと更新していきますので、
『la moda』ブログも気の向いた時に覗いてみて下さい。

テーマ : 年末年始のご挨拶 - ジャンル : ブログ

F1 2019 総括

2019年のF1も、先日のアブダビGPを終え、
シーズンが終わってしまいました。

メルセデスAMG、そしてルイス・ハミルトンが
今年も俄然強かったな、という結果ではありましたが、
ポイント的にメルセデスをここまで優位にさせたのは
フェラーリが、戦略ミス、肝心なところでの信頼性のなさ、
挙句の果てにはブラジルGPでの同士討ちと、
いろいろやらかした賜物であると言えるでしょう(笑)。(通称「俺たちのフェラーリ」)

そぅ、フェラーリが開幕前のテストの強さをシーズンでも発揮し、
ミスも最小限に、そしてチームがドライバーをしっかり
コントロール出来ていれば、もう少しポイント差も縮められ、
メルセデスとハミルトンを多少焦らすことはできたのでは?と思います。
結局、フェラーリが勝てたのってスパとモンツァの高速サーキットと
PUに疑惑のあったシンガポールGPだけで、
バーレーンGPでは信頼性、カナダGPではドライバーミスによる取りこぼしがありました。

しかもベッテルが今シーズンの初勝利をあげる前に
ルクレールが連勝なんてしたものだから、
シーズン後半、おそらくベッテルは腸が煮えくり返っていた事でしょう(笑)。
シーズン後半のチームメイト間のギクシャクは
ベッテルの焦りと怒りが招いたものだとニラんでます。
シンガポールGPの勝利も、チームが気を遣ってベッテルを
勝たせてあげたとすら思えますし、
レッドブル時代の「マルチ21事件」を彷彿とさせる、
ロシアGPでのチームの取り決めを守らず1位を快走しはじめ
チームがピット戦略でルクレールに順位を入れ替えさせたのなんて
もうギャグとしか思えないくらいにシュールでした(笑)。

...ん?フェラーリの痛さだけでこれは
いくらでも記事が書けそうな感じですが、
ずっとそこだけにフォーカスしていてもしょうがないので、
レッドブル・ホンダに話を移しましょう。

2015年のホンダ復帰後、初の優勝を挙げたレッドブル。
フェラーリと同じ年間3勝ですが、こちらはポジティブさがあります。
ただし勝てたレースは雨や気温の高さ等、
特殊条件が絡んでいることが多少なりとも関係あるかと思います。
とはいえ、マクラーレン・ホンダ時代と比べるとめざましい進化で、
信頼性もパワーも当時が嘘のように向上してます。
来年はさらなる飛躍を期待したいです。

レース単位で言うと、おもしろかったのは
やはり大波乱のあった雨のドイツGPと、
レース後半の展開がめまぐるしく、
28年振りにホンダが1-2フィニッシュを果たしたブラジルGPです。
どちらもトロロッソ・ホンダが表彰台にいるのもテンアゲです。


こういった波乱のレースの醍醐味として
普段上位にいるチームがリタイヤ、もしくは下位に沈んで、
中団グループのチームがポディウムにいるのが最高ですね。
近年、トップ3チームとそれ以外の7チームの差が開きすぎていて
“ベスト・オブ・ザ・レスト”(トップ3チームを除いた中の首位)という
ワードが頻繁に出てきますが、荒れたレースの時に
その位置にいるのがいかに大切か思い知らされます。

しかし、ブラジルGPのガスリーとハミルトンの「0.062」秒差で
フィニッシュしたバトルは、何度観ても鳥肌が立ちます。
試練を与えられ、今年苦しみもがいていたガスリーに、
神様は最後にご褒美をプレゼントしてくれました。
とんでもないドSの神で、とんでもないアメとムチの使い手です(笑)。

チーム単位で言うと、今年一番躍進したのはマクラーレン・ルノーですね。
ドライバーはふたりとも優秀ですし、
2021年からメルセデス・エンジンに戻ったら
トップチームに返り咲きそうな雰囲気です。

ルノーのワークスの方は、イマイチなシーズンでしたね。
ヒュルケンベルグがいなくなるのが残念過ぎます。

ハースはフリー走行良くて、予選で「アレ?」ってなって、
決勝で「ダメじゃん!」ってレースが多かったように思います。
あと、グロージャンはフリー走行や予選も含めると
歴代トップでクラッシュしているのでは?というくらい
毎レース何かしらやってる印象です。
来年もシートがあるのが奇跡な気がしてます。

レーシングポイントは影の薄いシーズンで
ボクからは特にコメントございません。
ペレスは割とコンスタントにポイントを重ね流石です。
ストロール君は雨のドイツでギャンブル成功で4位に入った以外は
ごめんなさい、本当に印象がありません(笑)。
強いて言うならモンツァでスピンしたベッテルの
巻き添えを食ったこととかでしょうか...。

大好きなライコネンのいるアルファロメオも
地味~なシーズンだった感じです。
後半ライコネンが不調だった隙に、
長髪のジョビナッツィが乗れてきたことが収穫でしょうか?

ウィリアムズはすっかり最下位が定着してしまいましたね。
ボクがF1をフルシーズンで観始めた1996年はバリバリの王者で、
個人的にすごく思い入れがあるチームなので
はやく名門復活を遂げてほしいです。
ボクに限らず、F1ミドルスクール世代(...すでにオールドスクールか?)は
ウィリアムズが上位で闘っていると、きっとみんな嬉しいと思います。

2021年にレギュレーションが大幅に変更になることが目下の話題ですが、
2020年はその狭間的なシーズンで、実際どうなのでしょうか?
戦力図は大きく変わらなさそうですし、
ドライバーも2名しか変更ないので、今年の延長線上って感じですかね?
多くのドライバーが在籍中のチームに2020年までの契約の様なので、
早い段階からメディアの移籍のトピックがうるさそうです(笑)。

個人的な目標としては、F1を観始めて24年、
未だ鈴鹿へ赴いたことがないので、
来年こそは行ってみたいなと思っております。
ライコネンも引退するかもしれないので、その前に!

ということで、総括になっているか不明ですが、
来年3月の開幕をゆっくりと待ちたいと思います。

テーマ : F1グランプリ - ジャンル : スポーツ

数年前に寄稿したコラムが出てきた

パソコンのデータを整理していたら5年くらい前に
indieパーティーで発行していたZINEに寄稿したコラムの
データを発見したので、記念に載せておきます。

久しぶりに読み返したら、割としっかり書いているので
我ながら感心しました(笑)。

zine_2013

「Evviva!!」 taken from 『toujours merci No.2+』(2013)
※クリックで拡大できます。


zine_2014

「cafe a la mode」 taken from 『honey honey issue 02』(2014)
※クリックで拡大できます。(こちらは元のデータが見当たらなかったので現物をスキャンしてます。)


下のコラムは古民家カフェでイベントをした時に制作したもので
テーマもそんな感じに沿って書いてますね。

こういう読み物も時間を取ってまた作ったりしたいものです。
「ワインと音楽」みたいなテーマで(笑)。

テーマ : おすすめ音楽♪ - ジャンル : 音楽

アルモニーアンブラッセ大阪 [エヴァーホワイト]

大阪に行った時は毎回宿泊している
アルモニーアンブラッセ大阪に今回も泊まりました。

4タイプの部屋のうち、今まで3つは制覇していて、
今回、宿泊が金・土曜日ではなかったということで
価格が安かったので、最後の砦、
エヴァーホワイトに泊まってみました。

アルモニーアンブラッセ大阪 20190804_01

アルモニーアンブラッセ大阪 20190804_02

その名の通り、白を貴重としたジュニアスイート。
ちなみに追加料金でこの部屋と繋がっている隣部屋と組み合わせて
80㎡のスイート・ルーム扱いにも出来ましたが、
ま、ジュニアスイートで充分という事で今回はこちらで。

アルモニーアンブラッセ大阪 20190804_03

トライアングルの先端がシャワールーム。
朝6時から大阪の街を180度見渡しながらお風呂入りました(笑)。

4タイプ制覇してみて、エヴァーホワイトは別として、
普段使いだと、52㎡のドルチェヴィータが良いですね。
34㎡のブラックティーもこじんまりと落ち着きます。

結論として、どの部屋も好き。
アルモニーが好き、ということのようです。
また早く帰ってきたいです。

テーマ : ホテル - ジャンル : 旅行

iPhone XR

Phone_XR

いい加減iPhoneを機種変更したいな、と思いつつ、
ショップ行くのが面倒でダラダラしていたところ、
年始早々にauから営業の電話がかかってきたので、
即答でiPhone XRに替えました。

イマイチXSとXRの違いも分かっていなかったのもあって
どれがいいのか決め倦ねていた感もあったので、
ちょうど良いタイミングでした。

電話がかかってきた時、PCが見れる環境になく、
iPhoneの色も口頭の説明を聞いて決めるという...(笑)。
プランや保険も言われるがままに決めて、
なんて良い客なんでしょう状態。

オペレーターのおねえさんに最初に
「お客さま、現在iPhone 6sですよね?そろそろ機種変更いかがでしょう(笑)?」
とはずかしめを受けました(笑)。

これからデータ移行して、明日切り替えようと思います。

テーマ : iPhone - ジャンル : 携帯電話・PHS

Bonne Année!2019

Bonne_Annee_2019

あけましておめでとうございます🎍
2019年もよろしくお願いします🙇‍♂️

今年は、諸事情で遅れて2018年にリリースが間に合わなかった
オランダ・ジャズのFrits Kaatee『Will You Still Be Mine?』を復刻します。

他にも、契約寸前で止まっているドイツのアレとか、
権利関係が難航しているブラジルのアレとかも
形に出来たらいいな、と思ってます。
リリースされた際は、そちらもどうぞよろしくお願い致します🙏

テーマ : 年末年始のご挨拶 - ジャンル : ブログ

美扇筆を購入

美扇筆

青柳美扇さんプロデュースの美扇筆を購入しました。

写真には写っていませんが筆ペンと墨液も併せて購入。

使うのが楽しみです✨

テーマ : 書道 - ジャンル : 学問・文化・芸術

日本、ロストフに散る

少し時間が経ってしまいましたが、
日本代表の2018ロシアW杯、終わりました。

決勝トーナメント1回戦の相手が、
日本以外では個人的に応援してたベルギーということで、
少々複雑ながらも、結果的にベルギー相手で良かったなと思える
素晴らしくも、悔しい試合でした。

振り返るまでもありませんが、
岳ちゃんのキラースルーパス→原口さんの本人もビックリ・ゴール、
乾選手のスーパー無回転ミドルと、
後半の早い時間に2点立て続けにゴールを決めたときは
長友さんが言うように、日本中も夢を見たハズです。
個人的に1点入れられたら、逆転される流れだろうなと思い、
何とか失点は避けてほしかったですが、
日本が強豪国に負ける、典型的なパターンで負けてしまいました。
しかし、幕切れが本当に残酷で、何度観ても悔やまれます。


この両チーム、とてもクリーンなゲームを観せてくれて、
そういう意味でも、相手がベルギーで良かったです。

試合終了後に、死闘を繰り広げたベルギーの選手が
日本の選手を労ってくれる姿に泣きそうになりました。
本当に日本もベルギーも良いチームでした。

昌子を慰めるデブライネ。
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香川を労うアザールとルカク。
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吉田麻也は何故か(笑)コーチのアンリと。(ルカクとの写真は見つからず...。)
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岡崎のインタビューの後ろを通るデブライネが
「また来シーズンな!」と声をかけて
岡崎が「グッジョブ!」と称えるのも良いシーンでした。

メルテンスのインスタ・ストーリーには
長年セリエAで戦ってきた長友と交換したユニフォームを
「特別な場所に飾るよ!」とアップしていていました。
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ベルギー、優勝してほしいです!
そして4年後、全く変わった日本代表を楽しみにしています。

テーマ : FIFAワールドカップ - ジャンル : スポーツ

Bonne Année!2018


遅くなりましたが、あけましておめでとうございます。
2018年もどうぞよろしくお願い致します。

まだ何もインフォメーション流していないのですが、
今年、最初のお仕事はボクが手に持ってるCalicoの復刻に決まりました。
世界初のCD化&そこから4曲を抜粋した7"アナログ盤×2種類。
リリースは3月か4月かな~。
ただいま絶賛準備中です。
みなさま、こちらもよろしくお願いします!

テーマ : 新年のご挨拶 - ジャンル : ブログ