Especia / Primavera

Especia / Primavera

どうもー。yo☆ssyです。日付が変わりまして本日は『montparnasse』です。再三推してますがフランスビールが最高に美味しいので、飲める方はぜひ乾杯しましょう♪モンP tumblrにタイムテーブルもアップしておりますので、チェックして下さいね!

では今日の一枚、堀江系ガールズグループ、Especiaの2015年RSD限定の12インチです。Especiaの楽曲はAOR〜シティーポップ〜ディスコ調のトラックで、メロディーも最高ですが、この12インチ、ほぼ完璧かと思います。個人的には「海辺のサティ (va Bien edit)」が収録されているのが嬉しいです。『montparnasse』でも隙あらばかけたいと思います!

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20150516-17@松江

どーもー。yo☆ssyですー。
記事の時間軸が前後しますが、
5/16~17の松江の思い出写真を載せておきます。

5/16は『World Standard 松江』でした。
RYUJIパイセンの計らいで前飲みにも参加させて頂きました。
そば遊山

この写真、素敵です。
(フォト:松江のMr.シティーポップ・そたっち)

10年振りにお会いした須永さんには
「おー吉村くん、変わんないね~」と褒め(?)られました。

@ Naked Space
yo☆ssy&rica'x

この後、ワタクシ途中から潰れて残念な結果に終わりました。

翌日は大根島 cafe HOMEにてRYUJIくんの結婚パーティー。
りゅーじもちこ

ロケーションもDJも最高のパーティーでした。
須永さん

夕方、パーティー終わってみんなで米子空港に須永さんをお見送り~。
...の前に、ラスト飲み(笑)!

ワタクシ、ここで一気とワサビ地獄にて連夜の撃沈。
でもとても楽しかったです。

謎の顔ハメ↓
鬼太郎空港

choriさん、お疲れ様でした。
ちょりさん

松江市内に戻ってからもエンペラー&Rica'xさんと
ゆっくりと飲めて良かったです。
エンペラー早々に沈没してましたが。

りゅーちゃん、楽しい家庭を築いてね~。
おめでとう!

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F1 2015 モナコGP

伝統のモナコGP、今年は最後の最後で
とんでもない結末が用意されていました。

優勝したロズベルグはレースに勝って勝負に負けたって感じですね。
ラッキーな勝利でチャンピオンシップ・ポイントもぐっと詰まりましたが、
何となく次につながる感じではない勝利でした。

f1_2015_monaco_1

むしろレースに負けたハミルトンの方が
次戦のカナダGPでは闘志むき出しできそうでコワいです。

失意のハミ様↓
f1_2015_monaco_3

何があったかと言いますと...
オートスポーツwebに今宮雅子さんが分かりやすい
寄稿をされていたので、転載させて頂きます。

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「我々はモナコGPで勝利を飾ると同時に、敗北を喫した」

f1_2015_monaco_2

 トト・ウォルフはこう表現し、チームはこれまで感じたことがないほど“ビタースウィート”な気持ちを味わっていると言った。しかし実際のところ、レース後のメルセデス・チームに勝利を祝福する甘美な空気はかすかで、過ちを悔いる苦い後味ばかりが重みを増していた。

 10位を争うマックス・フェルスタッペンとロマン・グロージャンが接触したのは、首位ルイス・ハミルトンが64周目を走行していたときのこと。トロロッソのマシンが1コーナーのバリアに激しくクラッシュした直後には、バーチャルセーフティカー(VSC)の新規則が適用された。しかし、その少しあと事故の重大性とメディカルカー出動の必要性が確認された時点で“本物の”セーフティカーが出動──この時点でピット入口より手前を走行していた数台がタイヤ交換に入った。

 冷静に見れば、メルセデスが動揺する必要はなかった。モナコで首位を走行しているのだから、セーフティカー出動によってそれまで築いたリードを失ったとしても、ハミルトンはステイアウトして慎重にタイヤ管理を行うことが可能だった。ところがチームは客観的になることができなかった。

 ハミルトンにとって難しかったのは、事故が発生した時点で2番手のニコ・ロズベルグに対して19秒以上先行していたこと。ライバルとの距離が離れた状態ではチームに判断を委ねることが必要だった。チームを惑わせたのは、VSCの適用によってハミルトンとロズベルグ、そして3番手セバスチャン・ベッテルの間隔が、いったん25秒まで開いたという事実──万全を期してハミルトンのタイヤを交換しても、首位を維持したままコースに戻れると勘違いしてしまった。

 64周終了時点での25秒のリードは、VSCによる全車一斉の強制減速によって生まれたもの。そのままVSCが続けばハミルトンの25秒リードは維持されたはずだが、本物のセーフティカーが出動すれば、従来どおり後続との間隔はどんどん詰まってしまう。65周目、セーフティカーに前を抑えられたハミルトンのリードは、ずっと小さくなっていた。現実よりもデータに集中し過ぎたチームは、もはや存在しないリードをあるがごとく勘違いし、ドライバーとチームの間で、それぞれの主軸が離れてしまっていた。

「大画面でチームがピットに出ている様子を目にしたときには、ニコがピットインしたのだと思った。後ろのマシンは見えなかったから」

「チームはステイアウトしろと言ってきたけど、僕は『このタイヤは、ものすごく温度が下がってしまうだろう』と伝えたし、彼らがオプションに交換したら僕はプライムで対抗しなきゃいけない……そこでチームはピットインを指示してきた。僕は他のみんなも同じように対応したのだと信じ切って、ピットに入った」

 初めてのVSCによる勘違いと、ドライバー/チーム間の交信における先入観のズレ、誤解。ミスは雪だるまのように膨らんで、短時間で逡巡を繰り返したメルセデスはハミルトンがラスカスに差し掛かったところでピットインを決定。手中にあった首位のポジションを失ってしまった。

 2分11秒321──セーフティカーに蓋をされたうえでタイヤ交換に入った65周目のハミルトンのラップタイムは、たとえば同じ65周終了時点でスーパーソフトに交換したダニエル・リカルドの1分59秒200より10秒以上も遅い。タイヤ交換の静止時間は4.1秒と長く、あとからピットインしてきたザウバーによっても若干はロスしたかもしれない。だが、もともとハミルトン/メルセデスに、そんなギリギリの勝負をしているという認識はなかった。状況を正しく判断すれば不要なピットインを検討する必要すらなかったのだから、最初から計算が間違っていた──。

「僕は、このレースを失ったってことじゃない?」と、ピットアウトしたハミルトンがチームに訊ねる。

「いや、“彼ら”がタイヤ温度を失えば……」

 まだまだわからないよ、というニュアンスでチームが答える。見守るファンは、すでにはっきりとメルセデスのミスを感じ取っていた。退屈に見えても、公国のレースは時にこんなふうに豹変する。

 誰もが複雑な思いで迎えた表彰セレモニーやインタビューでは、ベッテルが機転を利かせて和やかな空気を生み出した。硬い表情のままのハミルトンと、喜びを露わにしては口元を引き締めるロズベルグ。その狭間を、うまく取り持てたのはベッテル自身が幸福だから──すぐに作動温度領域以下まで冷えるタイヤには本当に苦労した。それでも、レースになれば予選よりメルセデスに接近できるという今シーズンのフェラーリを確認。終盤のセーフティカーにも冷静に対応し、スクーデリアとして優れたレースマネージメント力を発揮できた。曲がりくねった狭いコースでは集中力が何よりも大切。そのためにはマシンのドライバビリティだけでなく、ドライバーの心に寄り添って走れるチームのドライバビリティも大切なのだ。

 そして何よりも、フェルスタッペンに怪我がなかったことがうれしい。昨年ジュール・ビアンキが初めての入賞を果たしたモナコに来て、彼の故郷ニースの近くに居て、誰もがビアンキへの思いと「100%安全にはならない」スポーツの宿命を強く感じた週末だったから、若い仲間がクラッシュしたマシンから自力で脱出し、しっかりと歩き始めた様子に、みんなが胸を撫で下ろした。

 しかし、レース後の審議では次戦カナダGPでの5グリッド降格+ペナルティ2ポイントという重い罰がフェルスタッペンに科せられた。ドライバーへの警鐘を含めた裁定ではあっただろうが、フェルスタッペン自身が説明するとおり、彼はグロージャンに対して無茶なオーバーテイクを仕掛けて追突したわけではなかったし、ロータスの真後ろを走りながら何度もグロージャンのブレーキングポイントを把握しようと努めている様子は外から見ていても明らかだった。いずれにしても事故/リタイアという十分な代償を払ったドライバーに対し、次戦まで影響する大きなペナルティは重すぎる。安全向上のためには、スチュワードの判断基準が常に安定することも大切だ。フェルスタッペンはモナコを無謀に走ったドライバーではなく、モナコで活躍したドライバーだ。

 そんな17歳の先輩、自己最高の4位ゴールを飾ったダニール・クビアトはモナコGPの殊勲賞。28周目のピットイン以降、50周をソフトタイヤで走り切り、75周目に自己ベストタイムを記録した。セーフティカー出動時にはチームメイトのリカルドがスーパーソフトに交換。彼が表彰台にトライするため、クビアトはいったん4位のポジションを譲らなくてはならなかったが、つらい指示を出したチームも従った本人も、そして最終ラップでポジションを返したリカルドもスマート。4位 - 5位というシーズンベストの成績以上に、挑戦者になったレッドブルの、本物のチームプレーが爽快なモナコGPだった。

(今宮雅子)

http://as-web.jp/news/info.php?c_id=1&no=65674
[オートスポーツweb 2015年05月26日]

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f1_2015_monaco_4

フェルスタッペンのクラッシュ→今季初のVSC(バーチャルセーフティーカー)
→SC(セーフティーカー)による、いろいろな状況の変化、
おおよそ1周の間のチームとドライバーの判断が絡み合った順位変動でした。

ピットから出てベッテルの後ろについた後、
無線でチームに負けを問うハミルトンと同時に
観客もハミルトンの負けを悟ったことでしょう。

ボクはスーパーソフトタイヤの圧倒的な速さで
ベッテルもロズベルグもグイグイ抜かれていくんじゃなかろうかと
心配して観ておりましたが、やはりそこはモナコでした。

レース再開してからの数周、ハミルトンの猛追を防御するベッテルに
かの有名な1992年のマンセルを抑え込んで勝利した
セナの姿とダブったと言ったら大袈裟すぎでしょうか?
どうにもこうにも抜けないハミルトンが「Impossible to pass」と
無線でチームに嘆いたのが虚しく響きました。

ある意味で、モナコGPの新たな歴史が刻まれた
今年のレースになったのではないかと思います。
そしてF1が、人間によるスポーツだということが
如実に表れたレースでした。

中盤~後半戦はハミルトンが独走していきそうな気配ですが、
実はベッテルも差を縮めているので、何とかくらいついていってほしいです。

それではまた。

テーマ : F1グランプリ - ジャンル : スポーツ

STAMINA24/7 20150523

どーもー。yo☆ssyです。
昨日『STAMINA24/7』にお越し頂いたみなさま、
スタッフ、関係者のみなさま、ありがとうございました。

しかもBanana Powerパイセンも出ていたり、
懐かしい雰囲気で、ヒジョーに楽しかったです。
12年振り、ひと回りして呼んで頂き、ありがとうございました。

banana_power

バナナパイセン。

雪崩式のサウンドシステム、音が気持ち良すぎて
お客さんもプレイヤーもチャージを払う価値、受け取る価値がありますね!
twom_stone

プレイはジャズ寄りのスカやカリビアン系を中心に、
ソウル~レアグルーヴも織り交ぜてみました。
イベント関係なく自分は自分って感じのDJをする人も
それはそれですごいと思いますが、
ボクはやっぱりイベントごとに選曲を寄せながらも
自分の色を出していく作業が好きなんですね。

ただ、ボクのDJに反応してくれてるのがアラフォーの
おっさん達だけで、ギャルは無反応(笑)。
DJとしてもまだまだだし、そらモテんわけです(笑)。

システムの気持ち良さもあって、あっという間に持ち時間終了しました。
Mighty Sparrowにはじまり、Ego-Wrappin'で終わり。
途中は何かけたか覚えておりません。

告知した際にも書きましたが、普段出ない感じのイベントで
DJするのって、新鮮だし、いつも以上に選曲に趣向を凝らすので
その分、終わってから返ってくるものが大きいし、
イベントのやり方も含め、刺激をもらって
自分のイベントもがんばろうっていう気持ちになります。

あとは普段レゲエのイベントに行かないであろう後輩の人たちが
ボクが出るということで、駆けつけてくれたのも心強かったです。
ありがとう!

またタイミング合えば、新境地なパーティーに出るのもいいかもです。
それではまた~。

テーマ : LIVE、イベント - ジャンル : 音楽

Mindy Gledhill 『Pocketful of Poetry tour 2015』 鳥取公演開催!

どーもー。yo☆ssyであります。
Facebook、twitter等ではすでに更新済みですが、
Mindy Gledhillの2回目の日本ツアーにして
初の鳥取公演が決まりました!
やったー!!

個人的に、今年は『melody!』の年にしようと思ってまして、
昨年くらいからいろいろと計画して実現していってますが、
またひとつ、素晴らしいアーティストのイベントを
手掛けることが出来て、うれしく思っております。

あとは一生懸命頑張って、お客さんも出演者・スタッフも
良いパーティーだったなぁと思ってもらえるようなものを作りたいです。

melody_20150626_2f

melody_20150626_2b

Mindy Gledhill 『Pocketful of Poetry tour 2015』
ミンディ・グレッドヒル、セカンド・ジャパン・ツアー・2015
(アコースティック・デュオ w / ジョー・コルコラン)

on:2015.06.26 (Fri.) 20:00 open / start
at:cafe SOURCE BANQUET
adv.:3,000 yen (別途1Dオーダー) / door:3,500 yen (別途1Dオーダー) / students (U-15):500 yen (w/1D)

*special live act... Mindy Gledhill (w/ Joe Corcoran)
*guest dj... 丸山雅生 (dessinee shop / musique dessinee)
*djs... yotturn☆, yo☆ssy, ayumu, みやたおやじ, trees sisters

http://melody-2015.jimdo.com/

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初の鳥取公演決定!

日本でのデビュー作となった3rdアルバム『アンカー (Anchor)』は、
昨今の洋楽のインディ・アーティストとしては異例の大ヒットを記録し、
4thアルバム『ウィンター・ムーン (Winter Moon)』の日本国内リリース時には
初来日も果たした米国の女性SSW、ミンディ・グレッドヒル。
最新作にして最高傑作の誉れ高い5thアルバム『ポケットフル・オブ・ポエトリー』の発表を経て、
三年ぶりとなる二度目の来日ツアーにして初の鳥取公演が決定。
カナダ出身、現在はロサンゼルスで活躍する名ギタリスト/プロデューサー、
ジョー・コルコランとのデュオ・スタイルで、ますます磨きがかかる
彼女の可憐でコケティッシュな歌声の魅力を余すことなくお楽しみください。

会場は着座スタイルでcafe SOURCEの美味しいフード&ドリンクと共に
ゆっくりとご観賞頂けます。
なお、中国地方は鳥取公演のみの開催となっております。
貴重なこの機会をお見逃しなく。

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メール予約:minigroovejp@gmail.com
(件名「前売予約20150626」として「お名前/希望人数/電話番号」を送信して下さい)

また、TSUTAYA発行のTカードで予約可能な『T-Ticket』をご利用頂けます。
(予約時に発送される「整理番号」は当日の入場順番を示すものではございません。
なお、ドリンク代は会場にてお支払い下さい。)

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主催:株式会社 デシネ 企画/運営:プロダクション・デシネ
鳥取公演企画/運営:プロダクション・デシネ / IL TEMPO / melody! / cafe SOURCE
協力:Vivid Sound Corpolation / TSUTAYA / KORG / ensemble dessinee / デシネ・ショップ
ツアーに関するお問い合わせ:プロダクション・デシネ (contact@productiondessinee.com)

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鳥取公演の最新情報はmelody!ウェブからご確認下さい。
このブログでも合わせて更新する予定ですが、
なんせ更新し忘れていること多々アリです。
追加情報など随時アップしていきます。

ミンディ、ホントに良い歌声&メロディーだし、
鳥取で観れるっていう機会も滅多にないので
たくさんの方に来て頂きたいです。
きっと損はさせません!(ミンディが!)

よろしくお願い致します。


テーマ : LIVE、イベント - ジャンル : 音楽

5月のイベント

どーもー。yo☆ssyです。
毎度お馴染みのブログ更新しておりませんでした。
5月のイベントがいくつか決まっているので、告知します。

まずは意外なコレ!
stamina 20150523

『Stamina 24/7』

on : 2015.05.23 (Sat.) 22:00 open
at : Luz69
fee : 22:00-25:00 1,500 yen (w/1d) / 25:00-Last 2,000 yen (w/1d)

*DJs :No-Bee, yo☆ssy, Monkey
*Sound : Twom Stone, Tarawah Crystal, Buzz Climb, Banana Power

*Sound System by 雪崩式

この日はヴァイナル・オンリーらしく、
いつもヴァイナル・オンリーなアタシも呼ばれています。

レゲエのイベントですが、ボクは変化球でいろいろごちゃまぜDJでいきます。
普段、なかなか接点のないイベントでDJする時って
何か新鮮でいいんですよね~。

ちなみにがっつりとしたレゲエのイベントに出演するの、
ボクの記憶が確かなら12年ぶりかと思います。
ひょえー!!

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翌週はコチラ↓
montparnasse 03 f

montparnasse 03 b

『montparnasse 20150530 - chapitre 03』
- Long Tall Sally & アザミと雨 7” アナログ盤Wリリースパーティー -

on:2015.05.30 (Sat.) 20:00 start
at:Strawberry Fields
fee:1,500yen (w/1d)

*live act… Long Tall Sally, アザミと雨
*djs… yo☆ssy, nana*, yocchy, yamataku

http://montparnasse-jp.tumblr.com/

約2年ぶりに開催!
モンPこと『モンパルナス』です!

今回はLong Tall Sallyとアザミと雨がほぼ同時期に
7"アナログ盤をリリースしたので、
その記念に2バンドをメインに据えて行います。

この日限定のフランス産のホワイトビールも登場します!
お楽しみに~♪

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そして、ボクは今週日曜日は親愛なるRYUJIパイセンの
結婚パーティーで松江にオジャマします。
前夜は須永さんとRica'xさんがゲストの『World Standard Matsue』!
world_standard_matsue_2015

須永さんとはお会いするの、それこそ10年振りとかかもしれません。
Ricaさんとは1年振りです♡

松江、2泊します(笑)。
ほどほどに酔いたいと思います。

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