モナコGP 2013

どうも、こんばんは。
先週あたりから、食事の際、喉に違和感というか、
食べ物も飲み物も喉がキュッと絞まって
通らない感じが現在進行形で続いてます。

※注) この先、少し軽はずみな言動がございますが、
どうぞお気を悪くなさらないようお願いします。

うちの親に話したら、やたらと食道ガンだと脅され、
衣類の整頓をしていれば、もうガンで死んじゃう前提で
ボクが衣類の始末をしているのかと言われ、
ついでにレコードも早く処分しといてよ!と言われる始末。
さすが我が母。シニカル過ぎます。

もうボクもその気になって死ぬまでに
何をしないといけないのか、とか考えつつ、
その前に喉がしんど過ぎたので、病院行きました(順番逆。笑)。

で、結果。
リンパが腫れ過ぎてるだけ、でした。
不幸中の幸いです。
棚からぼたもち。

...ただ、本当は癌の初期症状かもしれませんし、
まぁ歳もいい歳になってきたので、油断できません。
それと同時に、肌にかゆみがすごいあって、
調べたら、癌にもあてはまるし、リンパ腺の腫れの
場合にも当てはまるようで、どっちやねん!って感じです。

とりあえず今のところ生きてます。
スッキリしないので、一度全身を調べてもらいたいすわ〜。

- - - - - - - - -

さて、先ほど、今年のF1モナコGPが終わりました。
モナコGP 2013

今年のレースを象徴しているような
タイヤを労った、スピード感のない、
渋滞につぐ渋滞なレースでした。
が、おもしろかったです。

ロズベルグは父・ケケとの親子2代で優勝という
素晴らしい結果に相応しい完璧なレースでした。
モナコだからこそのタイヤがもちこたえとも言えますが、
まぁそれもサーキットの特徴です。
2度のセーフティーカーと中盤の赤旗中断もあったものの、
危なげないレース展開でしたね。

元気だったのが、セルジオ・ペレスとエイドリアン・スーティル。
幾度となくヌーベル・シケインで仕掛けるペレスと
ロウズ・ヘアピンでまさかのオーバーテイクをしたスーティル。
個人的にはペレスの仕掛けはちょっとやり過ぎ感があって
終盤リタイヤしたのもいい気味でしたが、
スーティルはスゴかったです。

ライコネンがそのペレスに強引にインを差され、
タイヤがパンクし、順位を落としたのが残念でした。
ベテラン勢は保守的な、大人の走りでした。

まだまだ序盤ですが、今年はどうなるのか楽しみです。
それではまた。
スポンサーサイト

テーマ : F1グランプリ - ジャンル : スポーツ

コメント

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)